得点源だった古橋亨梧がフランスのレンヌへと移籍していったセルティック。その一方で前田大然がゴールを量産している。8日の国内カップ戦では3ゴールでハットトリックを記録。最近3試合で6ゴールを荒稼ぎしており、今季の得点数は古橋を凌駕している(前田は全コンペティションで21得点、古橋は12得点)。『DataMB』によれば、前田は、欧州7大リーグ以外でプレーするウィングのなかで屈指の存在になっているという。アシストは95