漫画家・倉田真由美さん(54)が27日、自身のX(旧ツイッター)を更新。援助や配慮を必要としている人が、周囲に知らせるために作製された「ヘルプマーク」について投稿した。ヘルプマークをファッション感覚や、病みアピールのツールとして安易に活用している人がいるという記事を引用し、「癌(がん)が末期の頃、夫がこれを着けていた。痩せていたけど一見しただけでは癌患者と分からない夫は、電車の中でこれのおかげで席