陸上織田記念国際(29日、ホットスタッフフィールド広島)男子3000メートル障害決勝で、昨年9月の東京世界陸上8位入賞の三浦龍司(スバル)がペースメーカーとして出場。約2000メートルまで引っ張った。レース後はペースメーカーを務めた理由などを説明。今シーズンは1500メートルや5000メートルに出場してスピード強化を図っているが、11日の金栗記念(熊本)5000メートルは13分45秒10の