by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 43歳で不妊治療を始め、48歳で第1子を出産した読売新聞記者の遠藤富美子氏
- 著書の中で、使わなかった凍結胚を体内に戻す選択をしたことを明かしている
- 「受精卵も命」との意識からで、「ありがとう、おかえり」と迎え入れたそう
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