算定ミスで200億円不足 厚生労働省は健保連からの指摘を放置

ざっくり言うと

  • 介護保険料の算定ミスで、2019年度納付金が最大計約200億円不足する問題
  • 厚労省の担当者が、健保連から2月末にミスの可能性を指摘されていたという
  • しかし担当者は上司に伝えず、放置していたことが9日に明らかになった

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