豪華キャスト出演の月9初の時代劇「信長協奏曲」、その脇を固めるのは……
時代劇とあって“和”の要素が重要視されるなか、DJとしても活躍する☆Taku Takahashiは、ロック、エレクトロ、ドラムンベース、ブロステップなど様々なサウンドをミクスチャーした楽曲を提供。第一話を終えてSNSには「冒頭から音楽かっこよすぎる」「見る楽しみが増えました」とのコメントが寄せられている。

☆Taku自身も今回劇伴を手掛けるにあたって「サントラを作るときは、常に監督がそのシーンを自信持って表現できるようにする音の手伝いだと思っています。今回のサントラプロデュースもそこにこだわりました。戦国時代の話なので、“和”のテイストをいれようとなったんですが、そこがトゥーマッチにならないようにする塩梅が難しかったところです。音をはめる工程で第1話を見たのですが、とても面白くとてもクオリティが高い作品です。是非多くの人に見ていただきたいなと思います」とコメントしている。
