白内障の手術を行い治療に励んでいた犬は、治療の甲斐なく片目を摘出することになってしまった。飼い主が目の部分に手芸用の目玉シールを貼り付けることを思いつき、その写真をSNSに投稿すると、眼球摘出という逆境に負けず元気に過ごす姿が瞬く間に大きな反響を呼んだ。『LADbible』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】英ノーフォーク州ディス在住で獣医助手として働くエイミー・ヒギンズさん(Amy Higgins、26)は、ある