大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手が19日、ツイッターを更新。高校球児の投手酷使が話題となっていることに「150球投げて即座に壊れたりもありますが、基本はその積み重ねが負担になります」とつづった。これまでもSNSで高校野球の投手酷使の傾向に警鐘を鳴らしているダルビッシュ。フォロワーが「酷使の定義」について触れると、「何百球なげて結果が良かったです、じゃあ問題ないじゃんというような狭い視野の話