“不動のエース”といわれた大島優子が、今年の6月にAKB48を卒業して約3ケ月。AKB48産みの親である秋元康の「まな板の鯉(こい)になって、煮るなり焼くなり好きにしてくれという柔軟な姿勢でいてほしい」との激励の言葉どおり、彼女はいま多方面でマルチに活躍している。日本テレビ系番組『ウーマン・オン・ザ・プラネット』では司会をつとめ、今年のFIFAワールドカップではスペシャルサポーター、9月にはAKB48で初センターを