矢田亜希子、JK時代は“1日6食”生活だった
この日、世界のよく食べる人たちがテーマとして取り上げられ、話を振られた矢田は「食べるんですけれど、この年になると気にしないで食べてたら本当に太ります」と調整していると話すが、一方で、高校時代は「1日6食とか食べてたんですよ。普通の主食。朝ごはん食べて、で、学校着くまでにコンビニで菓子パン2個買って。10分休みで食べて。昼の前に食べてお弁当食べて。帰りにファミレスでごはん食べて、家帰って夜ごはん食べて寝る前に食べてっていう6食」と明かした。
「全然太らなかったんですよ」と当時を振り返る矢田に対し、ハリセンボン・近藤春菜が「私だって6食なのに何が違うんですか」と怖い顔をしながら疑問を呈した。

