アナログの魅力から近年、若者を中心に再ブームを迎えている「写ルンです」。しかし今、SNS上で大きな注目を集めているのは肝心の現像所の減少だ。「え!? 写ルンですの現像するのに100キロ走破しないと行けないのマジ!? 写真屋さん『ココらで出来る所はもう無いよ…』だと!?」と紹介したのは木工アカウントのsimanto工房さん(@simantokoubou)。【写真】写ルンですのために、こんなに遠くまで!?写ルンですを現像しようと