◇第173回天皇賞・春芝3200メートル(2026年5月3日京都競馬場)写真判定の末、天皇賞・春を制したクロワデュノールの着差は、JRAによると推定2センチ差であることが分かった。これまでG1では08年天皇賞・秋を制したウオッカの着差が2センチ差(2着はダイワスカーレット)だった。