上戸彩、“母の教え”に感謝 『SAKAMOTO DAYS』舞台あいさつで美脚チラリ
【全身ショット】圧巻の美脚をみせた横田真悠
自身のルールについてトークする場面で、上戸は「上戸家の教育なのかもしれないですが」と前置きしつつ「“いいとこ探しゲーム”というものを、いつも母親から言われていました。例えば、電車に乗っていて『赤いものを探そう』という時に、赤い自転車を見つけたとすると『かわいい自転車だね』とか、必ず褒めて終わるんです。(そこから派生して)学校で『きょう、この子からこういうことを言われた』みたいな時も、母が『その子にいいところはないの?』とか聞かれると『こういうところもあって』とか、どんどんいいところが大きくなってきて。だから、私、嫌いな人とか苦手な人がこの世にいないんですけど、それは母親の教育からきているのかなと思って、自分もそうしようとしています」と明かしていた。
舞台あいさつにはそのほか、目黒蓮、横田真悠、戸塚純貴、吉本実由、福田雄一監督も登壇した。