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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

7つのポケット、14の収納スペース、600g。これらの数字は、使う人がモノを探す手間を減らすための工夫を形にした結果、導き出されたもの。

QUICK PACK tote11」は、持ち物を整理する仕組みを整えた通勤ミニトートです。効率よくモノを出し入れできることで、移動の時間が快適に感じられるかも。それぞれの数字の秘密を紐解いていきます。

7つのポケットで「モノの定位置」を決める

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まず、ポケットが「7つ」あるという点。普段持ち歩くモノを整理して、それぞれにちょうどいい置き場所を決めたらこうなりました。

例えば、外側両サイドにあるクイックアクセスポケット。駅の改札前でスマートフォンを出したいとき、立ち止まらずにさっと手に取れます。カバンの中をガサガサ探す時間がなくなるのは、嬉しいポイントです。

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内側には11インチまでのタブレットが入る、クッション付き専用スリーブを完備。モバイルバッテリーや名刺入れ、ペンなどの小物も、迷子にならず収まります。ただポケットが豊富だけでなく、一つひとつの役割がわかりやすいのがこのバッグの特長なんです。

荷物の量に合わせて形を変えられる収納

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次に注目したいのが、最大「14」もの収納スペースの数です。メインスペースにある「動く仕切り」を調整することで、その日の持ち物に合わせてスペースをつくることができるようになっています。

・荷物が少ないときは、すっきりとした1つの空間に

・出先で資料や折りたたみ傘が増えたときは、仕切りを使って整理

ACアダプタと他のモノを分けて入れたいときなんかにも重宝します。着脱できるドリンクホルダーもあり、柔軟に中身を組み替えられる。使い勝手の良い道具箱のような存在です。

身体への負担を考えた600gという軽さ

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こちらのミニトート、重さは「600g」に抑えられています。本体の素材には、耐久性の高い特殊PUレザーが使われていて、軽いだけでなく、毎日の移動で気兼ねなく使える強さも備えています。

さらに撥水性にも優れているので、急な雨が降ってきたときも扱いやすい。これ、個人的にかなり助かる部分です。

軽快に歩ける軽さと、天候を気にせず使える扱いやすさ。この2つのバランスが、日々の移動を支えてくれます。

「バッグの中がいつも散らかってしまう」 「もっとスマートに荷物を持ち歩きたい」 そんなふうにに感じているなら、通勤ミニトートの詳細をチェックしてみてはいかがでしょうか。

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