フルカウント 甲子園の星稜戦で智弁和歌山の主将が見せた友情 相手エースを手助け 2019年8月17日 16時50分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 17日の智弁和歌山戦で、星稜・奥川恭伸は11回に足がつったため治療に入った その際、智弁和歌山の主将・黒川史陽から熱中症対策の錠剤が届けられたそう 星稜・林監督は、敵味方を超えた友情に「ありがたいですね」と感謝を述べた 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。