会心の演技見せた佐藤駿、本人は背中でも感動伝わる写真ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。米国と首位タイで迎えた最終種目の男子フリーで、佐藤駿(エームサービス・明大)は自己ベストの194.86点をマーク。この瞬間をとらえた意外なアングルの写真が、わずか1時間で“万バズ”を記録する大評判。撮影者の目の付け所を称える声が上が