ラ・リーガ第35節が9日に行われ、レアル・ソシエダとベティスが対戦した。久保建英が先発出場した一戦は、レアル・ソシエダがボールをコントロールするのに対し、チャンスはベティスがより多く作るという展開になる。試合が進むにつれて、徐々にレアル・ソシエダはチャンスを生み出していく。だが、ポストに直撃するなどなかなか得点を奪えない。すると39分、ベティスのアントニーが左サイドでパスを受けるとカットインして