下期で巻き返し516億円の最終黒字にマツダは2026年5月12日、2026年3月期の決算説明会を行いました。毛籠勝弘社長は「当社は数を頼みに規模で勝つ会社ではなく、(顧客に)『選ばれる理由』で勝つべき会社」だとマツダのあるべき姿を表現。【画像】マツダの「2026年3月期決算」を画像で見るそのためには「資本効率を高めながら独自価値を磨き続け、ブランド価値経営によって持続的な経営と企業価値の向上を実現する」とし「不