ニューストップ > 国内ニュース > 1946年に長野で7人撲殺「あいつが犯人だ」と言いふらした住民は後に… 国内の事件・事故 殺人事件 長野県 時事ニュース ゴシップ 文春オンライン 1946年に長野で7人撲殺「あいつが犯人だ」と言いふらした住民は後に自殺か 2026年5月13日 17時0分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 1946年5月10日、長野県で母子を含む7人が就寝中に斧で撲殺される事件が発生 容疑者に同集落の生活苦の男性が浮上したが、決定的な証拠は得られなかった 最初に「あいつが犯人だ」と言いふらした住民は後に自殺したという 記事を読む