第102回箱根駅伝第102回箱根駅伝は2日、3連覇を目指す青学大が5時間18分8秒の大会新記録で3年連続の往路優勝を飾った。1区16位から区間ごとに順位を上げ、世紀の大逆転V。5区で起用されたスーパーエース・黒田朝日(4年)が特大の区間新をマークし、首位だった早大・工藤慎作(3年)を抜いた。この展開で、あるワードがXでトレンド入りして話題になっている。当日変更で5区を託されたスーパーエース・黒田は先頭と3分24秒差の5