テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

杉田玄白と云えば、江戸時代に活躍しオランダの医学書を翻訳した「解体新書」が有名な医者・蘭学医のことですね。歴史の授業で習いましたよね。

さて、この杉田玄白。日本橋で町医者を開業した後、藩の奥医師になり、その後「解体新書」を訳すわけですが、もしも杉田玄白の病院の看板があったとしたらどんなものになるか考えて見ました。コチラです。



駅に出てる看板ですね。



この記事を書いたのは…

この記事の元ブログ: 江戸時代の「杉田玄白クリニック」の看板