「急に出てきてびっくり!!」『孤独のグルメ』のゲスト出演者に反響「こんな女将さんおったら毎日通っちゃう」「突然の」
【場面写真】「こんな女将さんおったら毎日通っちゃう」店員役の矢田亜希子
本作は、原作・久住昌之氏、画・谷口ジロー氏の同名人気コミックをもとにドラマ化。輸入雑貨商を営む主人公・井之頭五郎(松重豊)が営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食す、至福の時間を描いたグルメドキュメンタリードラマ。2012年の深夜にひっそりと放送をスタートして14年、レギュラーシーズンとしては3年半ぶりの放送となる。
ウイスキーへの熱い思いを語り始めた北原の勢いは止まらず、五郎は適当に話を合わせることに。店を出ると、どっと疲れ腹が減った五郎はお店探しへ。しばらく商店街で探し歩いていると「鉄板焼不二」の看板を発見。お店の名前にも魅力を感じ、早速入店すると、ホール担当のさえこ(矢田亜希子)に席を案内される。店内に響き渡るジューといういい音に期待が高まる中、五郎は鉄板焼き料理に舌鼓を打つ。
矢田が登場すると、SNSでは「急に出てきてびっくり!!」「突然の矢田亜希子」と驚く声が上がったほか、「こんな女将さんおったら毎日通っちゃう」といったコメントも寄せられた。