文部科学大臣が視察したのは熊大附属小の″国際クラス″ 「これからの日本の教育に様々な示唆を与えてくれる取り組み」
5月7日から熊本入りしている松本洋平 文部科学大臣は、熊本大学の附属小学校を訪れ、今年度設置された国際クラスを視察しました。
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熊本大学附属小学校の国際クラスは今年度、全国の国立大学附属の学校で初めて設置されました。
"これからの日本の教育に様々な示唆"
国際クラスの1年生を視察した松本大臣は、附属小学校の塩村校長から国際クラスの説明を受け、「母国語は英語という児童がどのくらいいるのか」など質問していました。
松本洋平 文部科学大臣「これからの日本の教育に様々な示唆を与えてくれる取り組みをしてもらっている。国家プロジェクトの先頭を行っている」
