「きたぜマーメイドが」「かわいくなったなー」元アイドル雀士、緊張のセミファイナル初登場も可憐な笑顔と美スタイル「惚れてまうやろ」「エレガント」/麻雀・Mリーグ

「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」セミファイナルシリーズ。4月9日の第2試合でBEAST Xの中田花奈(連盟)が、待望のポストシーズン初参戦を果たした。
チーム創設3年目で掴み取った初のセミファイナルの舞台。チームメイトたちが繋いできたバトンを受け取り、中田は4人目の走者として満を持して登場した。今シーズンの中田は、まさに「覚醒」の年。レギュラーシーズンを+228.4ポイント、個人8位という堂々たる成績で終え、かつての苦闘を払拭する圧倒的な存在感を見せてきた。
入場シーンでは、中田らしい凛とした美しさが際立った。いつも通り姿勢正しく丁寧にお辞儀をし、卓へと向かう。カメラに向けられたその笑顔には、大舞台の緊張感すら力に変えているような充実感が漂い、普段より少し長めのカメラ目線に、視聴者のボルテージは一気に最高潮に。
試合でも中田の勢いは止まらなかった。東場から鋭い攻めでリードを築くと、終盤には落ち着いた打ち回しでダメ押しに成功。理想的な展開でトップを奪取し、ポストシーズンのデビュー戦を見事に勝利で飾ってみせた。
この可憐かつ堂々とした姿に、ファンからは「きたぜマーメイドが」「かわいくなったなー」「かわえええ」「あらかわいい」「エレガント」「中田やっぱり可愛いな」「惚れてまうやろ」「めちゃかわいい」「今のかなりんかわいいな」と、熱狂的なコメントが集まっていた。
※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会
◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チーム、2025-26シーズンから全10チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各120試合(全300試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は7000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)
