「めちゃ痛そう」「そんな深傷だったのか」浦和ユンカーが右手薬指に7針。痛々しい“手術跡”にファン衝撃
ユンカーは4月21日、先発フル出場したアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節の大邱FC戦(●0−1)で右手を負傷。クラブの発表によると、診断名は右第4指基節骨骨折。日本への帰国後、同26日に手術を行なったという。
本人も自身のツイッターで「手術は無事終わりました!」と報告。続けて、現在の心境を明かしている。
また投稿では、術後の手の写真も公開。見る限りでは骨折した右手薬指が7針縫われており、痛々しい手術跡にファンからは驚きと心配の声が上がっている。
「痛々しすぎる」
「これは辛いな」
「めちゃ痛そう」
「キャスパー様の指になんて事を…」
「お大事にしてください。待ってるぞ!」
「心臓ギューってなった」
「そんな深傷だったのか」
ユンカーは今シーズン、リーグ戦6試合に出場。5節の磐田戦では1ゴールを記録し、4−1の勝利に貢献した。クラブから復帰時期は発表されていないが、ファンからは「焦らず元気に帰ってきて」といった温かいエールが送られている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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