学生の窓口編集部

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ちょっと年上だけど、気になる男性。隣の職場に、同じサークルに、偶然同じ店で、年上男性が気になっちゃったらぜひLINE交換を始めてみましょう。LINEでオトすことは難しくても、「会ってみようかな?」と思わせるくらいのことはできるはず! 今回はそんな年上男性に送るLINEテクニックをご紹介します。

■ちょっとくだけた言葉遣いを武器に!

年上男性に送るからって、全部敬語じゃ味気ないものです。いちばん始めは「ですます調」でも良いのですが、慣れてきたらちょっとタメ口を入れてみたいですよね。そんなときに便利に使えるのが、ちょっとくだけた言葉遣いです。

例えば謝るときに「申し訳ありませんっっ」と使ってみたり。やり過ぎは禁物ですが、ただの丁寧語よりは親近感を感じますよね。

・自分なりのくだけた言葉遣いを探し出せ!

■現実で無理でもLINEで甘えてみる

男性は甘えられると弱いものです。それが年下女性からなら尚更です。そこで、年下女性であることを生かして、彼に甘えてみましょう。……と言っても、現実世界でいきなり甘えるのは難しいもの。でもLINEなら何でもできちゃいますよ。

彼の趣味が分かっているなら、「今度○○教えて欲しいな〜…」と物欲しそうにしてみたり。プライベートの悩み相談中なら「こんなときに○○さんがいてくれたらなーなんて」と匂わせてみると、脈あり感を可愛く演出できるでしょう。

・LINEなら、可愛く甘えられる

■若さを元気にアピール

年下女性の魅力は、何と言っても若さです。たった1〜2歳の違いでも、10歳以上の違いでも、若いということは誰もがうらやむ事実なのです。しかも年上男性にとって年下女性は最も魅力を感じる生き物。これをうまくLINEでもアピールしましょう。

深刻な悩みはLINEでは言わないようにして、基本的に明るいメッセージを心がけましょう。たまにはオールしちゃったとかいう無茶エピソードも「元気な証拠」として構わないでしょう。

・若さは大きな武器である

■王道! 可愛く褒める

男性は基本的に、誰かに認められたいという気持ちが強いです。年下女性はもともと、年上男性の経験や知識やスキルに尊敬の念を抱くことが多いので、「褒める」ということが素直にできるでしょう。

・年下らしく、可愛く褒めてあげよう

気になる相手が年上男性であれば、自分が年下女性であることを大いに有効に使っていけます。LINEで頻繁にやり取りをするだけでも、比較的簡単にデートに持っていけるのではないでしょうか。

(ファナティック)