ドゥンビアがメッシ&C・ロナウド超え!? CLで1試合平均ゴール数ナンバー1は…
しかし『uefa.com』によると、122試合で83得点を記録するC・ロナウドは1試合平均に換算すると0.68となり、マルコ・ファン・バステンと並んでの歴代11位でなんとベスト10圏外となっている。C・ロナウドとともに近年得点を量産しているFWリオネル・メッシも1試合平均0.77得点(100試合77得点)で歴代7位だ。
そんな中、現役でナンバー1となる選手が6位に名を連ねている。それが、かつて柏や徳島でプレーした経験を持つFWドゥンビア・セイドゥだ。出場数は20試合と少ないものの、16ゴールを記録しており、1試合平均は0.80と紹介されている。
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