資料四国電力 四国電力の社員が自社が関係する裁判の法廷内でのやり取りを無断で録音していたことが分かりました。 四国電力の社内調査によると、自社が当事者となる民事裁判の一部で社員が裁判官の許可を得ることなく法廷内でのやり取りを録音していました。 社内での報告書を正確に作成するのが目的で、組織的な指示などはなかったとしています。 報告書の作成後に録音データは消去しているということです