ドラマ『21世紀の大君夫人』が歴史の歪曲で物議を醸し、シナリオ集の修正に乗り出す。去る5月16日、出版社オーファンハウスは、公式SNSを通じて「『21世紀の大君夫人』制作スタッフ側が公式発表し、修正を予告した一部の儀礼の表現に関して、制作側と協議中だ」と明らかにした。【画像】『21世紀の大君夫人』主演俳優がキスする度に視聴率UPこの日、オーファンハウスは「出版社は同事案を重く受け止めており、初版の予約購入をされ