ニューストップ > 国内ニュース > 山口の発電所で灰の吸引作業をしていた作業員が重体「生き埋めになっ… 国内の事件・事故 生き埋め 中国電力 119番 山口県 時事ニュース 共同通信 山口の発電所で灰の吸引作業をしていた作業員が重体「生き埋めになった」 2026年3月11日 21時29分 リンクをコピーする 赤色灯11日午後4時35分ごろ、山口県山陽小野田市新沖2丁目の中国電力新小野田発電所で「男性作業員が生き埋めになった」と119番があった。県警によると灰の吸引作業をしていた30代の男性作業員が意識不明の状態で病院に救急搬送された。男性は高さ約30メートルの集じん装置内で作業をしていたところ、上から落ちてきた灰に埋まったとみられる。中国電のホームページによると、同発電所は石炭と木質バイオマスを燃料とする火 記事を読む