津波から40人の命を救った新人警察官 今もそれぞれの道で「命を守る」 2021年3月1日 10時11分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 東日本大震災時に偶然居合わせ、40人の命を救った2人の新人警察官 1人は取得していた救急救命士の資格を生かして、震災から2年後に消防に転職 もう1人は当時の思いや経験を「教訓」として、新人警察官に伝え続けている 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。