【本当にご飯に合うの!?】噂の「クレソンご飯」を実際に作ってみた結果…
つけあわせの「クレソン」が主役に!
ステーキやローストビーフのつけあわせとして使われることが多い「クレソン」。独特な香りとピリッとした辛さが特徴ですが、つけあわせだけでなくご飯と混ぜてもおいしいんです!
今回は、クックパッドニュース編集部のスタッフが実際に作ってみました。
クレソンとごま油で風味豊かに
1. クレソンはさっと水洗いし、キッチンペーパーで水分を取ります。
2. ざく切りしたクレソンと塩昆布をご飯の上にのせ、ごま油を数滴たらします。
3. 全体を混ぜ合わせたら完成です!
シャキシャキ食感がクセになるおいしさ

実際に食べてみると、ごま油の豊かな香りとクレソンの爽やかな苦味がふわりと鼻から抜けていきます。
クレソン特有のピリッとした辛味と苦味が良いアクセントになっていて、まさに大人の味!塩昆布の旨味とも相性が抜群で、シャキシャキとした食感がクセになるおいしさです。
冷めても絶品!おにぎりにしても◎

今回作った「クレソンの塩昆布ご飯」は、クレソンの緑色と塩昆布で彩りも鮮やか。ごま油が入っているのでパサつかず、時間が経ってもしっとりとした絶品ご飯を楽しめます。
お茶碗で食べるだけでなく、おにぎりにするのもおすすめ。気になった方はぜひ試してみてくださいね。

