元モー娘。保田圭、握手会で自分だけ“スルー”の過去 過酷なアイドル時代に「それは傷つく」
【写真】保田圭がアイドル時代の葛藤語る 居場所求め“イジられキャラ”に
当時、モーニング娘。が主演を務めた駅伝映画『ピンチランナー』にまつわる裏話を告白した保田。本格的な駅伝シーンに向け、多忙なコンサート活動の合間を縫って懸命に走り込みの練習を重ねていたという。
さらに、ファンからの「扱いの差」についても言及。メンバー全員と順番に握手をしていく形式の握手会において、自分だけがスルーされてしまうといった経験が多々あったと振り返り、当時の深く傷ついた心境を吐露した。
アイドル時代のあまりに過酷な仕打ちに、MCのくりぃむしちゅー・上田晋也も「それはさすがに傷つくよね!」と深く共感。スタジオの出演者たちからも同情の声が漏れていた。
