高橋真麻、生放送で自身の声の状態に言及「お聞き苦しくてすみません」
【写真】声帯手術して退院後に作ったという高橋真麻の手料理
今回は“宝塚歌劇団の面白いところ凝縮SP”と題し、元トップスター・紫吹淳、元トップ娘役・海乃美月が登場した。高橋も“ファン歴40年”としてゲスト出演した。
宝塚への愛を語った高橋だが、神田愛花から声について水を向けられると「先週、声帯を手術しまして、ちょっと今回復期間中でございます」と説明。続けて「しゃべって大丈夫です。お聞き苦しくてすみません」と伝えた上で、宝塚の魅力を存分に語り続けていた。
ブログでは「きちんと声が戻るのか…という不安が大きい1ヶ月半でしたが、手術を終えてこれからリハビリも頑張りたいと思います。声帯以外は元気ですので引き続き育児、家事、仕事どれも楽しくして参りたいと思っております」ともつづっている。