この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

「学生起業してる人にインタビュー」と題された動画で、学生経営者が登場。大学生として学業に励む一方で、AIを活用したカロリー計算アプリ「メシトラ」を開発した経験について語った。ベトナムのハーフであることを明かす彼は、この日は渋谷のクラブ「バイヤ」に向かう途中だったという。

インタビューでは、現在の活動やアプリ開発のきっかけについて率直に回答。「ダイエット管理アプリって今の市場で使いづらいっていうのがあって、誰でも使えるアプリっていうのがないのかっていうところを見て、作っちゃいましたね」と動機を明かした。また、開発費用の質問に対して「3万ぐらいできます」と語り、AIアプリ開発に巨額の費用が必要というイメージを覆す。「AIアプリっていうのはみんな数億かかると思ってるんすけど、そんなかかんないんすよ。正直誰でもできると思うんすよ」と大胆な発言も飛び出した。

収益については「開発してから4ヶ月しか経ってないんですけども、2500万ぐらいいってます」と公開。役員報酬も受け取っていることに触れたほか、貯金額については「投資に使ったんで数百万ぐらいですね」と明かしている。

最後には「メシトラを大きくして食事管理アプリの中でトップを取りたい」と夢を力強く語り、「皆様も経営してみてください」と若者へエールを贈って動画を締めくくった。

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