麒麟川島、真横で見た天津木村の“ブレイクの瞬間”
デビュー間もない2歳馬たちの、最初の世代最強決定戦となる、競馬のG1・朝日杯FSを控え、川島は自身が目撃した若手芸人について、「ブレイクの瞬間を真横で見たっていうのは天津の木村くんですね」と語る。
川島によると、天津は相方・向清太朗がボケも大喜利も面白かった一方、木村は武器になるものがなく、「何かないんかって。一緒にラジオやってる生放送で、詩吟ができますみたいな。そこでエロ詩吟が生まれてラジオのブースのガラスが割れるくらいウケたんです」と、当時を振り返った。

