2ゴールに物足りなさを訴えた長友だが…「初戦で危なげなく勝ったのは評価できる」森保一監督率いる日本代表は、10日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選初戦でミャンマーと対戦し、敵地で2-0と勝利した。先発メンバーのなかで最年長32歳のDF長友佑都(ガラタサライ)は「連動ができている」と、ミャンマー戦に出場した4選手の「良い関係性」を絶賛している。日本代表は7大会連続のW杯出場に向けて好スタートを