【イタすぎるセレブ達】音楽界の最も危険な男マリリン・マンソン、新型インフルをファンに撒き散らす。
40歳にもなって “世界一危ないロックン・ローラー” と呼ばれるマリリン・マンソンこと、ブライアン・ヒュー・ワーナー。やることなすこと全てが、クリスチャン、常識ある人々、PTAを怒らせる。そんなマンソンがこの度、ステージの上からファンに向かって、新型インフルエンザのウィルスを敢えて撒き散らしていたことが分かった。
21日、Facebookの自身のページに、「ひどい風邪症状があり、医者にも診てもらったら新型インフルエンザH1N1に感染していると診断された。」と綴ったマンソン。
しかしその前日である20日の夜、カナダ・オタワで行われたコンサートにて、リード・ヴォーカルであるマンソンはステージの先端まで進み、ノリノリのファンに向かって自分の「風邪症状」をプレゼント。人差し指で片方の鼻を押さえ、もう片方の鼻から思い切り息を吐く、垂れた鼻水を手でぬぐい、ファンに向かってその手をパッパッと撒き散らしてはウケを狙った。
ロック・コンサートの最前列の若者に求められるノリはハンパではない。絶叫してノドはガラガラ、腕を振り上げ体を揺すり、アドレナリンは出尽くし体力は消耗しきっている。そのような体に、数日もなくドカーンと襲うであろう新型インフルエンザの悪寒と高熱。大丈夫なのであろうか。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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