『出禁のモグラ』第12話 モグラの驚くべき過去
講談社『モーニング』にて連載中、江⼝夏実による⼤⼈気コミックが原作のTVアニメ『出禁のモグラ』より、第12話「梅雨の中にて」のあらすじ・先⾏カットが公開された。
「あの世から出禁をくらっているから死なない」と語る怪しい ”⾃称仙⼈” モグラ<百暗桃⼸⽊>と、彼と出会う者たちを取り巻く ”この世” の不可思議を怪しくおかしく描く怪奇×コメディ作品。
このたび、TVアニメ『出禁のモグラ』第12話「梅雨の中にて」のあらすじと先行カットが到着。
第12話「梅雨の中にて」は9月22日(月)にTOKYO MXにて 22時00分より、BS11にて24時00分より、サンテレビにて 24時30分より放送。また、Prime Videoにて9月21日(日)22時00分より地上波先行配信されるほか、その他配信サービスでも9月25日(木)22時00分より順次配信。
<第12話「梅雨の中にて」>
事件後、一連の責任を鮫島家に押し付けようとする島民たちを叱りつけたのは、八重子の父だった。騒動が解決し帰ろうとするモグラに、八重子の曽祖父・雄八は1通の手紙を託す。それはかつての戦友へのメッセージだった。東京へと戻ってきた後、抽斗通りで駄菓子屋の女性と出会った真木は、彼女の名と役職、そして、モグラの驚くべき過去を知る…。


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(C)江⼝夏実・講談社/出禁のモグラ製作委員会
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