【エンタがビタミン♪】松居一代の“泥かきボランティア”に称賛の声 「生半可な気持ちでは無理」「すごい重労働」
するとツイッター上では「生半可な気持ちではボランティアは無理。暑い中、被災者のためにお手伝いをしてる松居一代さんは格好いいと自分は思いました」「泥かき作業はすごい重労働です。その他荷物を運んだり大変な作業ですね。自分は腰すぐやられました」「支援物資の配給係とかじゃなく、現場で泥出しとかするんだぁ…いや、ホント偉いよこの人」「松居一代さんエネルギッシュな方だな。被災地の方は素直に嬉しいだろう」と今回の被災地ボランティアに関しては、松居を称賛する声が目立ち始めているのだ。
『直撃LIVE グッディ!』のスタジオで松居のインタビュー映像を見ていたフジテレビ芸能デスク・加治佐謙一氏は、彼女の福岡入りについて「SNSの発信力が弱まってきているので、注目させたいという意図があるのではないか」「被災地でボランティア活動をしている自分をアピールしたい」「船越さんサイドから民事の申し立てをされているため、裁判所からの呼び出しに応えられないという大義名分のため」とバッサリ切り捨てる。しかし現地で実際に泥かき作業をしている彼女を見た大村正樹キャスターは「素直にすごいと思いました。地元の方にも感謝されています」と話し、今回のボランティア活動を「“アピールだ”と批判するのは、ちょっと松居さんか可哀想だ」と反論していた。
画像は『松居一代 2017年8月3日付オフィシャルブログ「日焼けにパック なう」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)

