この記事をまとめると ■トヨタが新型BEVを2022年に投入 ■プラットフォームなどをスバルと共同開発 ■異形ステアリングの採用などトヨタ初となる試みが数多く採用されている 目指したのは「beyond Zero(ゼロを超えた価値)」 プリウスやアクアを筆頭としたハイブリッド車両のほか、MIRAIの水素を使ったFCEV、レースの現場で絶賛活躍中の水素エンジンを搭載したカローラスポーツなど、カーボンニュートラルへ向けた活動も活発な