フクロウと言えば夜行性というイメージが強いが、北極圏のツンドラ地帯などで繁殖するシロフクロウ(Snowy owl)は明るい時間帯に活動することで知られている。そのシロフクロウが日中、米最北東部メイン州でカモを捕獲した瞬間を捉えた写真が話題となっている。写真は今年5月初めにInstagram「Nature Is Metal」に投稿され、『The Sun』が撮影者のインタビューを交えて伝えた。【この記事の他の写真を見る】木の少ない開けた場所