後藤啓介が決勝点欧州サッカー、ベルギー1部ジュピラー・プロ・リーグのプレーオフ1第4節は23日(日本時間24日)、シント=トロイデン―アンデルレヒト戦が行われ、シント=トロイデンが2-0で勝利した。日本代表の20歳FW後藤啓介が決勝点を挙げる活躍を見せたが、試合後に喜びを爆発させ、相手チームの怒りを買う事態に。一触即発の場面にネット上のファンも騒然となった。スタメン出場した後藤は0-0の後半30分、MF伊藤涼太郎