『惡の華』第6話 “春日”鈴木福ד仲村”あのちゃんד佐伯”井頭愛海、3人の関係が大きく動き出す
【写真】佐伯(井頭愛海)が激変!『惡の華』第6話より
本作は、電子コミックを含め全世界累計325万部を突破している押見修造による同名コミックを実写ドラマ化。地方都市で暮らす少年・少女が、運命的な出会いを経て複雑な感情と向き合い、青春の渦に巻き込まれていく姿を活写。ドラマでは原作の中学編と高校編、そして未来へと続く話を描き出す。
春日(鈴木)が作った秘密基地に気持ちが高まる仲村(あの)。そんな仲村を見た春日は何とも言えない高揚感を覚え、仲村の期待に応えようと夏休みの計画を始める。
一方、佐伯(井頭愛海)は、下着を盗んだ犯人が春日である事に気付き、自分だけ盗まれなかった事で、春日への執着と仲村への嫉妬心が沸き上がり、ある日、秘密基地に春日を呼び出す。
それぞれの感情が複雑に絡み合い、春日と仲村と佐伯の関係が大きく動き出す。
ドラマ『惡の華』は、テレビ東京系にて毎週木曜深夜24時放送。
