『102回目のプロポーズ』“音”伊藤健太郎、非情な宣告 ネットあ然「えええまさかの」「人生ハードモード」(ネタバレあり)
【写真】大月建設に一人で乗り込む達郎(武田鉄矢)『102回目のプロポーズ』第6話より
『101回目のプロポーズ』の続編となる本作は、鈴木おさむが放送作家・脚本家を引退する数年前から制作を熱望していたヒューマンラブストーリー。『101回目のプロポーズ』の最終回で結ばれた矢吹薫(浅野温子)と星野達郎(武田鉄矢)の娘・光(唐田)を主人公に、彼女と周囲の人々の恋模様を笑いと涙を交えて描き出す。
一方、達郎は“光が音に二股をかけられた”と大激怒。太陽や千恵(田中律子)に「この裏切りは許さない」と宣言し、音の弟・力輝(太田駿静)が副社長を務める大月建設に一人で乗り込むことに…。
そんな中、体調が急変した音は自ら救急車を呼び病院へ。検査の結果、音は医師からすい臓ガンで余命3ヶ月であることを宣告される。思わず音が絶句したところで第6話が幕を下ろすと、ネット上には「はっ!?すい臓ガンなの音くん!?」「えええまさかの余命宣告」「音の人生ハードモードすぎる」「あまりに不幸」「余命3ヶ月って相当進んでるよな…」などの声が集まった。
