“1日に1057人と寝た”女性、「悲惨な人生」との決めつけを一蹴…月収は数億円
ボニーはザ・タイムズ紙にこう語る。
「人々は『君は自殺寸前のところにいる』なんて言うの」
「(現実は)毎日起きる度にウキウキする。これが私の人生なんて信じられないって感じ」
また、過激な行為をカメラの前で行うことは求めていないものの、再び愛を見つけた時は自分の職業が問題になる可能性はあると認めてもいた。
英テレビ局チャンネル4で特番「1000メン・アンド・ミー:ザ・ボニー・ブルー・ストーリー」も放送されるボニーは、日々の生活に飽きた末にウェブカメラモデルに転身し、過激なパフォーマンスを見せることにすぐに楽しさを覚え、その過程で別の人格を創造したと説明。大人向けのコンテンツで月数億円を稼いでいるという。
「最初は本当に緊張した。でも最悪ノートパソコンを閉じてお終いにすればいいって思った。でもすぐに楽しめて私は巧かった。結局、営業みたいなものだから」
そして採用業務に従事していた過去が役に立っているとし、「本当にオープンな質問を彼らに投げかけると、向こうが空白を埋めてくれるわ」と続けた。

