高橋英樹・真麻が見事な“食いっプリ“を披露! 丸亀製麺新CM出場権をかけた「食いっプリ! グランプリ!」が開催
「食いっプリ! グランプリ!」は、日本全国からうどんをおいしそうに食べる動画を募集し、グランプリを決定するオーディション企画。最もおいしそうに食べる“最高の食いっぷり”を見せたグランプリの方には、今後、放映される丸亀製麺の新CMへの出場権が与えられるというもの。
イベントには俳優の高橋英樹さん、フリーアナウンサーの高橋真麻さん親子や“高校生あるある”ネタでブレイク中のお笑いコンビ・土佐兄弟、そしてモデル・女優の田鍋梨々花さんが登場。
4人とも丸亀製麺をよく利用するそうで、田鍋さんはお気に入りのメニューに「ぶっかけうどんの大」を挙げ、「特盛はまだ食べたことがないので、挑戦してみたいです」と食べっぷりのよさをアピールした。

土佐兄弟の2人は「このイベントのために作った」という“丸亀製麺が大好きな高校生あるある”を披露。レジの前で渋滞を作ってしまうお客さんの様子を再現。
また、兄の卓也さんは家族で丸亀製麺を利用することが多いそうで、2月1日に導入が開始されたモバイルオーダーについて「『ついにきたか!』という感じ。本当にありがたいです」と笑顔を見せた。

「食いっプリ! グランプリ!」の発表イベントということで、秀樹さん、真麻さん親子が実際にうどんを食べ、その食いっぷりの良さを競う「食いっプリ! グランプリ! 親子対決」も実施。

田鍋さんと土佐兄弟が審査員を務める中、秀樹さんは一心不乱に、真麻さんは身もだえしながら美味しそうにうどんをすすり、見事な「食いっぷり」を披露。審査員の3人はどちらに票を入れるか悩んでいる様子だったが、2対1で真麻さんが勝利した。

土佐兄弟の2人は「高校生たちには学校の帰りに丸亀製麺に立ち寄ってもらって、テストや部活の話をしながらうどんをすすって、元気になってほしいですね」とコメント。田鍋さんは「うどんは日本を代表する食べ物ですし、この『食いっプリ! グランプリ!』に応募して、皆さんの日常に彩りを加えていただければと思います」とイベントへの参加を呼びかけた。

続けて真麻さんが「コロナ禍の大変な時期だと思いますが、おいしくご飯を食べることは心身の健康につながると思います。美味しい丸亀製麺を食べて、『食いっプリ! グランプリ!』に応募して、楽しい時間を過ごしてください」とコメント。最後に秀樹さんが次のように語ってイベントを締めくくった。
「こういう時期だからこそちゃんと食べないといけないですし、食べて元気になることが大切だと思います。明るい笑顔で、この『食いっプリ! グランプリ!』に挑戦していただいて、丸亀製麺のうどんを2杯、3杯、4杯と食べて、元気になっていただきたいと思います」
「食いっプリ! グランプリ!」の応募期間は2月4日(木)から3月12日(金)までとなっており、丸亀製麺のうどんをおいしそうに食べている動画に「#食いっプリグランプリ」をつけてTwitter、Instagram、TikTokに投稿するだけ。子供からシニアの方々まで、どなたでも応募できる。
最もおいしそうに食べる“最高の食いっぷり”を見せたグランプリの方には、今後、放映される丸亀製麺の新CMへの出場権が与えられるほか、入賞者にはグランプリ特注の釜揚げうどん桶や丸亀製麺一日社長になれる権利など、多数の豪華賞品が用意されている。
