大久保佳代子、兄と20年断絶した“ある土曜の事件”
この日、“ブスが性に目覚めた話”が紹介される中で、兄の部屋を漁って見つけた雑誌「ホットドッグ・プレス」のカーセックス特集や、AVで目覚めたと語り出した大久保。ある土曜の昼下がり、大久保は兄の部屋で「武田信玄」と書かれたビデオテープを発見し、リビングで再生すると、往年の名女優・豊丸が“感じると法螺貝を吹く”という内容のAVだったという。
大久保によると、ここ数年で口をきけるようになったが、大久保は発情しているところを見られたという罪悪感、兄はそうしたAVを持っているという罪悪感があったため、言葉を交わさない期間が長引くことになってしまったそう。
Twitterなどのネットでは「長いなあw」「大久保さんホントに業界需要高いんだろなぁ」「豊丸で目覚めたのか」「兄の部屋はとりあえず漁る。わかる」といった反応が寄せられている。
