2月14日から15日にかけ東日本を襲った大雪。当時、大雪による影響で交通機能は麻痺、そして一部では未だ孤立状態が続く集落もあり、今後の災害対策に対し大きな課題を残した。そんな中、長野県佐久市の柳田清二市長がとった行動がネット上で大きな評価を得ている。【関連:今回の台風で「栃木が神に守られてる」と話題】当時市長は、自身のツイッターを通じ、市民に対して市内各地の詳しい雪の状況を写真付きでツイートするよう呼