日本代表は10日、2022 FIFAワールドカップ カタール・アジア2次予選でミャンマー代表と対戦し、敵地で2−0の勝利を収めた。久保建英は81分からピッチに立ち、18歳98日の若さでワールドカップ予選に出場。風間八宏氏が1980年に19歳67日で樹立したW杯予選における日本代表の最年少出場記録を更新した。新記録樹立となったが、本人は試合後、「試合に出れたことはよかったと思いますし、特に予選だからっていうのは何もなかった」